ジュネスグローバルの「メスを使わない美容整形」とは?

cosmetic surgery

「メスを使わない美容整形」でセレブに大人気のジュネスグローバル。

2015年4月:ジュネスグローバル ジャパンがグランドオープン!

その噂の「メスを使わない美容整形」とは
どのようなものでしょうか?

メスを使わない美容整形と言われるのは?

美容整形医Dr.ネーザン・ニューマンは、
火傷やケガの創傷治療の分野における再生医療の研究と、
真皮幹細胞を応用した研究開発の世界的なスペシャリストです。

また、「メスを使わない美容整形」で有名な
ビバリーヒルズの人気No.1の整形外科医でもあります。

Dr.ネーザン・ニューマンの
“肌自らが美しくなれるための細胞環境を整える”スキンケアが、
「メスを使わない美容整形」のルミネスシリーズです。

画期的な幹細胞テクノロジー

幹細胞テクノロジーとは、
病気やその他の原因で傷ついた組織や器官を、
自分または他人の幹細胞を移植することで再構築することが
できるとされる技術のことです。

ルミネス活性化美容液は、
美容外科領域ですでに実証されている技術を応用した、
世界でただ一つの「美容液」なのです。

幹細胞については、1998年に、
受精卵と同じようにあらゆる細胞に分化する能力をもつ胚性幹細胞
(ES細胞)が発見され、再生医学で注目をあびています。

韓国の化粧品などでよく出ている幹細胞コスメは植物由来のものが多いようですが、
ルミネスは安全なヒト脂肪細胞純化培養液エキスを使用しています。

300以上の成長因子を含んでおり、
コラーゲンやエラスチンの生産を促して皮膚の回復を補います。​

女性を救うテクノロジー?

この幹細胞テクノロジーで作られた「ルミネス活性化美容液」。

製品に含まれる300以上の成長因子は、
眼周囲のちりめん皺、首の皺、手の老化、しわ、たるみ、しみ、ハリ、
美白、毛穴の開き、ニキビ跡、傷跡、妊娠線、肉割線、肝斑などに
有効と言われています。

そして、ルミネスの幹細胞テクノロジーは、
肌の若返りに欠かせないこの成長因子を効果的に毛穴から浸透させます。

この技術、35歳以上の女性を間違いなく救うのではないでしょうか?

これがあれば、鏡の中の自分の時の歩みは止まりそうですよね?

友人である有名な循環器内科医は、
ヒトES細胞・iPS細胞を用いて心筋細胞を再生し、
心不全治療を行うことを目標とし、間違いなく人々を救っています。

でも、女性としては、外観の老化から救っていただけることも
だいじな夢です!

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