フォーデイズ にこの人あり~中森久美子氏

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フォーデイズのトップリーダーとして会員に慕われている
中森久美子氏。

その衰えを知らない若さと情熱は
どのようにして生まれたのでしょうか?

中森久美子氏の人となりについて調べてみました。

中森久美子氏とフォーディズの出会い

1954年生まれの60歳。
鹿児島市在住。

20歳で結婚して専業主婦となる。
30歳で離婚した後は、事務職や飲食店で勤務する。
40歳以降にネットワークビジネスに出会ったがうまくいかなかった。

2001年6月、フォーデイズに登録。
2003年には、最高タイトルのトリプルスターディレクターを達成する。

2012年には、念願の個人サロンを地元鹿児島にオープン。

サロンの名前は「リ・ジョイス(再び喜ぶ)」。

その名前には、中森久美子氏の想いが込められている。

「リ・ジョイス」に込められた想いとは?

中森久美子氏曰く

「私はこれまでの人生において、体調を崩してしまったり、
ネットワークビジネスでうまくいかなかったり、
多額の借金をかかえてしまった経験があります。

そんな私でも、フォーデイズのおかげで、
再び喜ぶ(リ・ジョイス)ことができたのです。
女性にもっと健康で美しく輝いてほしいという願いをこめて、
トータルビューティーサロンというコンセプトを掲げました」

そんな中森久美子氏の想いを受けてか、
サロンのオープン以来、ひっきりなしにメンバーが訪れているといいます。

サロンという憩いの場ができ、楽しいイベントを実施することで、
愛用者が参加しやすい雰囲気になっているようです。

次なる夢はシェアハウス。

中森久美子氏は、次なる夢も語っている。

「私は、フォーデイズで健康を手に入れ、経済的に自立でき、
多くの仲間ができました。
本気で取り組んで、途中であきらめなければ、
必ず賛同してくれる人が現れます。
ぜひ、メンバーの皆さんも本気で頑張って、夢を叶えていただきたいです。

そのために、思う存分サロンを活用して欲しいですね。
そして、私には次の大きな夢ができました。
それは、メンバーさんと一緒に暮らすシェアハウスを建設することです。
この夢に多くのメンバーさんが賛同してくれて、
グループ一丸となって頑張っています」

フォーデイズの製品に込められた思いを理解し、
知ることで自信を積み重ね、
幸せへの階段を一歩ずつ登って来られたのですね。

考えは言葉となり、言葉は行動となり、
行動は習慣となり、習慣は人格となり、
人格は運命となる。 by Margaret Thatcher

若々しい優しい姿をされていますが、
強固な信念を持った「鉄の女」なのかも知れません。

今後のご活躍に、目が離せません。

月刊ネットワークビジネス6月号から一部抜粋

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