ニュースキンのチームエリートとは?

team elite

ニュースキンはアムウェイに並んで
日本で有名なトップネットワークビジネス企業です。

その製品力もさることながら
華々しい成功者の活躍も目を見張るものがあります。

そのニュースキンのタイトルについて調べてみました。

クリック ⇒ 口コミの下手な私の秘密の集客方法

ニュースキンのタイトル一覧とその比率

ミトコンドリアや遺伝子に作用するサプリや
画期的な発毛システムで注目されていますが、

そのニュースキンのタイトル獲得基準と
所持比率はどれくらいなのでしょうか?

エグゼクティブ(1系列 1段階)・・・3.00%

ゴールドエグゼクティブ(1系列 1段階)・・・0.95%

ラピスエグゼクティブ(2系列 2段階)・・・0.36%

ルビーエグゼクティブ(4系列 3段階)・・・0.25%

エメラルドエグゼクティブ(6系列 4段階)・・・0.10%

ダイヤモンドエグゼクティブ(8系列 5段階)・・・0.073%

ブルーダイヤモンドエグゼクティブ(12系列 6段階)・・・0.066%

トップタイトルであるブルーダイヤモンドは
1万人中6.6人の狭き門なのですね・・・

幻のタイトル、チームエリートとは?

ニュースキンのトップタイトルであるブルーダイヤモンド。

さらにその上に、幻のタイトルと言われる
チームエリートがあります。

ブルーダイヤモンドは、第一レベル(直ダウン)の
エグゼクティブが12名になると得ることのできるタイトルです。

その上の幻のチームエリートは、
年間6か月間、第一レベルにエグゼクティブを15名維持すると、
得ることのできる最高タイトルです。

このタイトルを取ると、
毎年恒例のチームエリートトリップに参加することが出来るのです。

選りすぐりの成功者たちの旅行、
想像するだけでも素晴らしいですね!

もちろん、金子勝美氏、五反達明氏、枦川友彦氏は
チームエリートのタイトルホルダーです!

ブルーダイヤモンドだった友人の話

実は、ブルーダイヤモンドだった友人がいます。

だったというのは、現在はビジネス活動を止めているからです。

友人M君は、高校時代の軽音楽クラブの仲間です。

県下で有数の進学校へ、「バンドがやりたいから」と入学してきた
ちょっと変わりものです。

彼はそののち、音楽関係の仕事につき経営陣となりましたが、
その後独立起業しました。

ニュースキンと出会ったのは、起業した会社の危機の時だったそうです。

会社の運転資金を調達するにはこれしかないと、
会社の運営はスタッフに任せて、

寝る間も惜しんで夢中でニュースキンビジネスに取り組んだとか。

その必死の努力の甲斐もあり、
始めた年にブルーダイヤモンドのタイトルを
いただいたそうです。

もちろん収益はすべて会社の運転資金へ・・・

夢中で取り組んだ6年間で、
チームエリートの1歩手前の
第一レベルにエグゼクティブを14名まで行ったそうです。

「あの時は頑張ったよ~」と笑って話すM君、
爽やかな笑顔でしたよ!

ページリンク用

この記事を見たかたはこちらもご覧になっています

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ