ニュースキンの手帳がすごいらしい!

Franklin

ニュースキンの最大のグループギャグナーには
独自のツールとしてオリジナルの手帳があります。

その名も、「ギャグナー・フランクリン」

有名なフランクリン手帳の、ギャグナーオリジナルです。

フランクリン手帳とは?

ベンジャミン・フランクリン 1706-1790

アメリカの政治家、外交官、著述家、物理学者、気象学者

米100ドル札の肖像画の人物で、
避雷針を発明した人として教科書にものっています。

フランクリンがただ一つ達成するだけでも難しい、
複数の肩書を手に入れられた偉人と言えます。

晩年にフランクリン自身がその理由を
時間の使い方が大きく違っていたからだと述べているそうです。

そのフランクリンの時間の使い方の工夫を
再現できるように開発されたのが
フランクリン手帳です。

ギャグナーとフランクリン手帳

ギャグナーのトップリーダー枦川友彦氏が
フランクリン手帳と出会ったのは
ニュースキンと出会う前だったそうです。

当時、いくつかの事業を掛け持ちしていて
「時間がない」が口癖だったそうです。

その際に紹介していただいたのが
「フランクリン・プランナー」

当時としては、また年齢的にも、
「清水の舞台から飛び降りる」ような
高額なセミナーを受けて学ばれたそうです。

そうして時間の使い方をマスターされたことが
今日の成功の礎となったのでしょう。

伝説のフランクリンセミナーとは?

高額なセミナーで学んだことを
惜しげもなくグループ内で指導しているのが
伝説のフランクリンセミナーです。

セミナー内容は、フランクリン手帳の使い方。

先ずは
「目標の明確化」
これによって目標達成率がアップします。

また、これと同時に
夢の100リストを作成するそうです。

夢や目標を明確化させることは、
とても重要です。

次が
「時間管理」
これによって1日が30時間にもなりうるそうです。

そして、最も重要なのが3つの約束です。

1. 常にこの手帳を持ち歩く。
2. 毎日15分間、計画立案する。
3. 毎日必ずすべての項目をチェックする。

すべての人が平等に与えられ、そして限られている時間。

この時間を工夫して使うことにより、
限られた時間の中で効率良く活動し、
稼いでいこうというのがフランクリンセミナーの趣旨です。

そのためのツールが、フランクリン手帳なのです。

このような事をお若くして学ばれ
惜しげもなくグループに伝える枦川氏。

生まれながらのリーダーなんですね。

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