モリンダはノニの恵みで成長中!

Noni

モリンダ社の製品のメインは、やはりノニジュースでしょう。

ノニは、原産地であるインドネシアを中心に
インド、太平洋諸島、オーストリア東部、フィリピン、
台湾、小笠原諸島、沖縄など広く分布しています。

実の内部が空洞で海水で浮くため、
海流に流され広域まで海流散布した植物と考えられているようです。

ノニの素敵なストーリー

およそ紀元1年頃、
ポリネシア人の祖先は、新天地を求めて航海する際に、
ノニを生活に欠かせない植物としてカヌーに積み込み、
ポリネシアの島々に運んだとされているそうです。

実の内部が空洞で海水で浮くため、
海流に流され広域まで海流散布した植物といわれているですが、
カヌーに積み込んで運んだと思う方が
ロマンがありますよね。

ノニという名前は、実はハワイでの呼び名です。

古くから亜熱帯地方の各国で愛用されて来たため
さまざまな名称で呼ばれています。

Yaw(タイ)、NonoやBaucudo(フィリピン)
Kura(フィジー)、Nono(タヒチ)、Nonu(サモア)、
Ladda(グアム)、Noni(ハワイ)、檄樹(台湾)。

日本ではヤエヤマアオキと呼ばれています。

モリンダ社の歴史は?

モリンダ社は、ノニの魅力を発見し製品化しました。

ジョン・ワズワースがタヒチのマルケサス諸島でノニの群生を発見し、
同じく食品科学者であるスティーブン・ストーリーと
丸2年の歳月をかけてタヒチアンノニジュースの開発に成功したのです。

1995年、アメリカのユタ州で設立されました。

そして1999年2月、日本支社が正式オープン。

モリンダと言う社名は
ノニの学名:Morinda citrifolia にちなんでいます。

急成長企業として世間の注目の的となっていますが
さらに注目すべきことは、無借金経営ということです。

これは、モリンダの経営陣がネットワークビジネス経験が深く、
それぞれの従事年数の合計が、85年以上にもなることも
関係するのかも知れません。

ノニジュースの魅力とは?

ノニやアサイーなど、素晴らしい健康食品は数多くありますが、
その味わいもなかなか最強なものが多いようです。

私の勤務している会社でもアサイーを扱っていますが、
かなり最強です・・・

モリンダのノニジュースは、
「グレープフルーツ&ブルーベリー」の果汁をブレンドしているので
飲みやすいフルーティな味わいとの評判です。

知人にも愛用者がいます。

ひとりは、偏った食生活のためか
毎月頚部エコーで血管や血流の検査をしている人で、
「ノニジュースを摂ると検査値が改善する」と
喜んでいます。

もう一人は、もともとあまり丈夫でない方で、
諸事情がありダブルワークをしているのですが、
いつ倒れるかわからない身体を
ノニジュースが支えていると頼りにしています。

身近にこういう方がいると、
摂ってみようかしら?と思います。

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2 Responses to “モリンダはノニの恵みで成長中!”

  1. 生駒真由美 より:

    モリンダのはノニジュースのパイオニアです。
    どんなに良い薬効植物を使った健康食品でも製造方法で随分変わってきます。
    モリンダは6000年前からの作り方を忠実に再現している所も凄いです。
    モリンダのノニジュースはグレープフルーツではなく、グレープとブルーベリーが入っています。

    • 管理人 より:

      生駒真由美様

      コメントありがとうございます。
      生駒様もご愛用されているのでしょうか?
      私の職場でも愛用されている方がいますよ!

      良いものを上手にお伝えする事って大事ですよね。

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