ジュネスグローバルの傘下になったモナヴィーのビジネスはどう変わる?

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モナヴィージャパン合同会社は2015年7月1日をもって、
ジュネスグローバル合同会社に統合されました。

この統合により、ジュネスグローバルは100ヶ国以上で活躍する400万人以上の
会員ネットワークを持つ、国際的大舞台を作り上げ、
数々のプレミアム製品を通し、新世代の若者から多世代のライフサポートを
実現する企業となります。

ビジネスはどうなるの?

主なポイントは以下のとおりです。

※モナヴィーで得たタイトルや系列は、買収後もそのまま引き継ぐことができます。

モナヴィーディストリビューター、さらにそれぞれの系列は
ジュネスにそのまま移行されます。

モナヴィーディストリビューターは会社の直属となり、
ジュネスのリーダーの下に配置されません。

モナヴィーディストリビューターは、ジュネスデータベースに移行されます。

※報酬プランはジュネスグローバルのものに切り替えとなります。

モナヴィーディストリビューターは、ジュネス報酬プランに統合されます。

ジュネス報酬プランは、多くの利点を持つバイナリープランです。

※すべてのモナヴィーディストリビューター(米国とカナダ以外)はジュネスになります

米国とカナダ以外の国や地域で、モナヴィーは正式にジュネスになります。

モナヴィーディストリビューター(米国とカナダ以外)は
ジュネスディストリビューターとなり、ジュネスファミリーの一部となります。

モナヴィーディストリビューター(米国とカナダ以外)は、
ジュネス製品を宣伝販売できます。

すべての登録パッケージは、ジュネス製品のみとなります。

主なモナヴィー製品の一部は引き続き、
バックオフィスとオートシップで購入可能です。

※myntオポチュニティーは米国とカナダで存続します。

myntオポチュニティーは米国とカナダで存続すします。

myntブランドプロモーターとお客様は引き続き、
COREおよびEmv製品ラインから製品を購入できます。

mChargeは購入できません。

この流れはどう考える?

モナヴィーディストリビューターからしたら、
長年ビジネスをして築いてきた地位の存続が気になりますよね。

アサイージュースを「元気になる」「疲労が回復する」と言って
販売してきたわけです。

今度は「メスを使わない美容整形」の化粧品を販売することになります。

正直、戸惑いの隠せない方も多いかの知れません。

ここで、頭と気持ちを切り替えてみましょう。

「ピンチはチャンス」と言います。

これはピンチはなく、大躍進のチャンスでもあるのです!

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