ドテラのアロマオイルの評判は?

aroma

アロマオイルで大人気のドテラ。

この頃は、メディカルアロマという呼び方もしていますが、
評判はどうなんでしょうか?

アロマタッチテクニック

ドテラジャパンの創設者であるDr.ヒルが作った
アロマタッチテクニックという手法があります。

高品質で純度の高い精油8種類を薄めずに
原液のまま順番に脊柱に垂らして、

精油を体内に染み込ませるリートメントとの事です。

エッセンシャルオイルは、血液にのって全身をめぐり
内臓や様々な 器官、細胞の隅々まで届き、
元気にしてくれるというものです。

この8種類のオイルは、

アースリズム(バランス)
ラベンダー
ティートリー(メラルーカ)
ディープブルー
アロマタッチブレンド
オンガード
オレンジ
ペパーミント

の8種類になります。

一般的に希釈しないで直接肌に付けて良いのは、
ラベンダーとティートリーだけと言われています。

ペパーミントはかなり刺激がありますし、

オレンジのような柑橘系のオイルには、
光毒性のあるものがありますので、
ちょっと不安に感じます。

ですが、インターネットで検索しても
被害などの報告がないですので、

かなり良質のオイルのため
原液でつけても基本的に問題はないと
いうことなのかも知れません。

メディカルアロマテラピー

このところ「メディカルアロマテラピー」という言葉が注目され、
単に芳香を楽しむだけでなく、「補完代替医療」など、
自然治癒力を高める手段としても知られるようになりました。

フランスなどでは精油を内服するなど、
医療分野でも多く活用され最近では総合的な医療の一部として
代替医療のひとつとして用いているとの話もあります。

エッセンシャルオイルは、「地球(TERRA)からの贈り物」。

たった1滴のエッセンシャルオイル(精油)に、

メディカルレベルのドテラの
CTPGエッセンシャルオイルの場合、

ドライハーブ(薬草、漢方薬)の
50~70倍の有効成分が入っているそうです。

1滴のペパーミントのエッセンシャルオイルは、
ペパーミントのハーブティーの28杯分のパワーがあるそうです。

ドテラのCPTG®エッセンシャルオイルは、
100%純粋で天然であり、
残留農薬や化学残留物や汚染物質を一切含みまない、
メディカルレベルのエッセンシャルオイル。

だからこそ、
原液を直接塗布したり飲んだり食べたりが可能との事です。

個人的には、「若返りの水」ハンガリアンウォーターや、
花嫁を守るタッジーマッジーが気になるところですが
そのお話はまたの機会に・・・

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