アムウェイの鍋で時短弁当を作ろう!

Lunch box

アムウェイの取り扱い商品は、
化粧品、栄養補給食品、浄水器、空気清浄機、調理器具、
調理家電、洗剤、食品などの日用品・消耗品など多岐にわたっていますが、

その中でも評判が良く女性たちに支持されているのが、ステンレス多重構造鍋です。

当ブログでも、簡単な使い方をレクチャーしています。

アムウェイの鍋で作ったブレイズは最高!

このアムウェイの鍋の特徴は、熱伝導率が良い上、
ウォーターシール構造で熱効率が良いため、
調理の時間を短縮できるメリットがあります。

この利点をフル活用できるのが、お弁当作りです。

クリック ⇒ 口コミなしでメリットを伝えやすい秘密の方法

栄養バランスの良いお弁当とは?

せっかく手間暇をかけてお弁当を作るのでしたら、
栄養バランスやカロリーにもこだわりたいですよね。

そこでお奨めなのが、栄養士の薦めるヘルシーバランスです。

主食3:副菜2:主菜1で詰めれば、
特別な知識や面倒な計算なしで、栄養バランスがよいお弁当を作ることが出来ます。

しかもこの割合で詰めると、お弁当箱の容量(mL)と
全体のエネルギー量(kcal)がほぼ同じになるので、

大きさを調整することで簡単にカロリーコントロールができます。

性別、活動量から見たお弁当箱の容量とカロリー

※大サイズの弁当箱:容量900mL、エネルギー量約900kcal

活動量の多い男性向き(工場勤務、建設業・宅配業、歩くことの多い営業職、
立ちっぱなしの接客業などの職種)

※中サイズの弁当箱:容量650-750mL、エネルギー量約650-750kcal

やや活動的な男女向き(男性でデスクワーク中心の事務職、車で動く営業職など
/女性で立っていることの多い接客業、歩くことの多い営業職など)

※小サイズの弁当箱:容量600mL、エネルギー量約600 kcal

活動量の少ない女性向き(一日中座っていることの多い事務職など)

秘密兵器は万能カップ

このお弁当作りに大変便利なのが、万能カップです。

cup

上記のバランスから計算した副菜の容量は、
大:300ml、中:216~250ml、小:200mlになります。

アムウェイの万能カップの容量は、70mlですから、

大:カップ4個分、中:多めのカップ3個分、小:カップ3個分
とおおよその目安が付けられる利点があります。

出来上がって詰めていたら
「おかずが足りない!」と慌てることがなくなります。

アムウェイ式時短クッキング

分量の目安がついたら、料理に取りかかりましょう。

用意するものは、アムウェイの大または中フライパンと万能カップ3~4個、
それにクッキングペーパーです。

主菜となる肉や魚は、塩こしょうしてお酒を振りかけるなどしてから、
クッキングペーパーでくるんでフライパンに置きましょう。

副菜は、カットしたニンジンやブロッコリー、卵とチース、餃子の皮と残り物のカレーなど、
万能カップに入れてから、フライパンに並べましょう。

この時、くっつき易いものは、ペーパーカップなどを入れてから
万能カップに入れるのがコツです。

全て入れたらフタをして中火で加熱し、
蒸気が上がってきたらごく弱火にします。

5分ほどでほぼ全てに火が通りますので、
様子を見ながら出来上がった順に取り出しましょう。

シリコンカップと違ってしっかりとしたステンレス製ですので、
取り出す時も簡単です。

アムウェイの鍋でおいしいご飯

↑ 炊きおきのご飯がなくても、『お湯炊き』ですぐに炊き上がりますよ!

ページリンク用

この記事を見たかたはこちらもご覧になっています

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ